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さよ~な~ら~、雪国~(涙

家族全員で行ったので、食事もお風呂も交代でのんびりして
夜遅くまでトランプで盛り上がった日の翌日
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いつもと全く同じ時間に、新に起こされました(涙
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こんな日ぐらいは、ゆっくり寝かせてよ~と思うけど
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やっぱり雪遊びは楽しいね~♪
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私を待つかわいいジンジャー^^
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この後、またまた家族交代制で温泉と美味しい朝ごはんを堪能。
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「誰か帰ってきたみたい!」と玄関に駆け寄るお二人さん(笑

と、チェックアウトの時間までうだうだしていたら
いつの間にか雪が降り出していました。
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あっという間に白くなっていく世界で、最後のひと暴れ!
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この後、慣れない雪道にヒヤヒヤしながら雪国を後にしました。
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が!


高速にのって少ししてからジンジャーの様子がおかしくなりました。
普段はあまりハーハーしないジンジャーが、異常な息づかいに。
去年の悪夢が頭をよぎりました。

ハーハーという激しい息の中に、ヒ~ンという声が混じります。
幸い、数キロ先にSAがあったので、一気に加速して駆け込みました。

ワイパーを止めるのも忘れ、そのままジンジャーを車の外へ。
すぐに花壇に走りこむジンジャー。

おしっこの我慢の限界だったみたいです(● ̄▽ ̄●;)ゞ



そういえば、出発直前に雪食べてたからね~。
我慢出来なかったら車の中でおしっこしてくれて良かったのにな~。

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まぁ、最後にとんだ大騒ぎがありましたが(汗
当間高原、本当に良い所でした。
また雪遊びに行きたいな~(*´∀`*)
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追~いかけ~て~、雪国~♪

超暖冬傾向が続く関東地方、今年はまだ一度も雪が降っていません(涙

でも新とジンジャーと雪遊びがしたい!

ということで、雪を追いかけて雪国へと行ってきました~!
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関越の谷川岳PAです。
雪国の人からは失笑されそうですが、積もる雪に興奮する新と私(笑

でもね、トンネルを抜けるとそこには本当の雪国が!

今回泊まったのは当間高原リゾート ベルナティオ090222 blog2
その敷地内にあるナトゥーラというペットと泊まれるコテージです。

チェックインを待つ間も雪を堪能し続ける新君
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埋もれてます(笑
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雪山を見ると上らずにはいられない甥っ子と新と、
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新を追わずにはいられないジンジャーと(笑
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甥っ子達が一通りのスノーアクティビティを楽しんだ後は
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僕達も一緒に遊ぶんだよ~!!
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コテージがホテルから少し離れているため、
他の人を気にせずに思いっきり遊ぶことが出来ました♪
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雪が深かったのでジンジャーは足への負担を考え
駐車場に待たせていたのですが、
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ついてきちゃいました(笑
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いっぱい遊んだ後は・・
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暖かいコテージでの~んびり。
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この重ねた手に心から癒されます。
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(続く)

暑いのだ

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3月8日(日)11時~16時 すいらんドッグパークで
第8回プチふれあい会が開催されます。
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詳細はこちらへ!
この記事も読んでね♪
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今日は朝から2月にしては異様な暖かさ、
昼には暖かいを通り越して初夏を思わせる暑さでした。
Tシャツで歩いている人も沢山いたし、本当に異常ですよね?

さて、先日我が家に可愛いお客様が来襲しました!
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甥っ子達の家のワン、なっちゃんです(*^^*)
えっ、もっときれいに写った写真ないのですって?

ありません(きっぱり)!

まだまだ若いなっちゃん、休みなく動き回るので、
撮った写真は全部ぶれてました(^^;

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ひたすら動き回るなっちゃんにキレ気味のジンジャー、
ちび相手にワンワン言ってましたが、
大人ななっちゃんはお腹を見せて軽くかわしてました(笑

それでもお菓子があれば仲良く集合(笑
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でもね~・・・


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だそうです(^^;

ぽかぽかなのだ

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3月8日(日)11時~16時 すいらんドッグパークで
第8回プチふれあい会が開催されます。
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詳細はこちらへ!
この記事も読んでね♪
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ぽっかぽかの春のような陽気だった今日の関東地方。
仕事の調整がついたのでいつもより早く帰宅して
明るいうちにワンズの散歩に行ってきました。

母親が「寒くもなく暑くもなく、丁度良い気候だよね~。」等と言ってましたが
それって「おかしくね?」な2月にしては異常な暖かさです。

でもね~、新とジンジャーはにっこにこ。

仲良くクンクンしてみたり、
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ばびゅーんとかっ飛んでみたり、
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マイペースにチッコしてみたり、
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ここしばらく新が散歩中にすぐに座り込んだり、家の中でぐったりしていたり、
心配な事が沢山ありました。

でも血液検査、胸部・腹部のレントゲン・エコーでは全く問題がなく
心配していた癌や内臓疾患ではなかったのですが、
整形の先生にレントゲンで見てもらった結果、腰に症状が出始めていました。

症状が進んで尻尾を振れなくなったら手術も必要みたいだけど
まだまだ初期の症状なので、これが酷くならないように
出来るだけのケアはしてあげたいと思ってます。

ついでに一緒に行ったジンジャーも見てもらった結果は
去年から変化無し。
ただ痛みをかばって無理な筋肉の使い方をしているので
不自然に筋肉がこわばっているそう。
温めてもみほぐす様にとアドバイスをうけました。

まだまだ寒い日が続くけど、この笑顔のためなら
母ちゃん、何だってするわ~!!!

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そうそう
普段真っ暗闇の中の散歩でジンジャーがムシャムシャ食べていた物の正体が今日判明!

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きのこでしたil||li_○/ ̄|_il||li

第8回プチふれあい会inすいらんのお知らせ

今年最初のプチふれあい会が3月8日(日)11時~16時まで
すいらんドッグパークで開催されます。

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ハッピーラブズは財政的に非常に苦しく、
新しい犬を受け入れる事も難しくなってきています。

それでも一頭でも多くの子を受け入れられるよう
保護活動のための資金を集めるために
今回はチャリティーフリマも同時開催します。

ご家庭で眠っている、古着以外のご不要品(タオル関係や食器、日用品など)、
買ったけど使わなかったワングッズなどフリマ向きなものがございましたら
是非ご提供をお願い致します。

ご協力頂ける方は、ふれあい会のブログよりお問い合わせください。

当日は募金箱も用意いたしますので、
保護活動へのご支援もよろしくお願いします!

たくさんの保護犬達が参加しますので、
皆さん遊びに来てくださいね~!

六本木ヒルズイベントにて その四

続いて新君編です。

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レスキューされる前の生活は?

新:ドッグパークで生まれた。
  みんな(家族)と離れ離れになっちゃった。どこにいっちゃったの?
  ママ元気かな。
  お散歩した事なかった。
  いつもすごい狭いところに閉じ込められていた。
  みんなないていた。
  ごはんもまずかった。

新の子供はいる?

新:いるよ。でも別に会いたくない。
  会ったら分るけど、別に僕が生んだわけじゃないから。
  みんなまだあそこにいるの?
  みんな元気ならいいけど。

(新は冷静に物事の本質を見ているそうで、
 ドッグパークに生まれた事も運命として受け止めているそうです)

車でバックする時に興奮するのはなぜ?

新:白いバン(ハイエース?)で連れて行かれた。
  次はどこに連れて行かれるんだろう?
  普段は思い出さないけど、音(バックする)を聞くと思い出す。
  お出かけする時はママが準備しているから分る。
  待たされるのはいや。置いてかないでよ。
  みんな一緒でしょ?ちゃんと帰って来るよね?
  ママのこと信じてる。でも置いていかないで。

今まで行った所でもう一度行きたい所は?

新:お出かけ好きだよ。
  海にまた行きたい!

ジンジャーの事はどう思ってる?

新:好きだよ。かけがえのない弟。
  好かれてるから仕方がないよ。
  いなくなったら寂しい。

痛い所や、苦しい所は?

新:疲れている。バランスが悪いからしょうがないね。
  息がきれるよ。

何か言いたい事は?

新:ママありがとう。
  美味しいご飯ありがとう。
  大好きだよ。
  ずっと一緒だよ。

新に何らかのトラウマがある事は感じてました。
でもここまで離れてしまう事に不安を感じているとは思いませんでした。
これから絶対に離れないと本当に信じてもらえるまで
まだまだ時間がかかるかもしれないけれど、
これからもいっぱいいっぱい抱きしめてあげたいと思いました。

今回アニマルコミュニケーションのセッションを受けて
色々と納得する事があって、受けてみて本当に良かったと思いました。

それにしても二人ともご飯の事が何回も出てくるなんて
やっぱりレトリーバーだね~(笑

頑張って今晩も美味しいご飯作るからね~♪

今回六本木ヒルズのイベントに参加して本当に良かったと思います。
色々な方のお話を聞けて、めぐろのいぬやしきさん
毎日新聞で「君と一緒に生きよう」を連載されていた
直木賞作家の森絵都さんともお話する機会を持たせていただけました。

お二人とも小柄で物静かな女性でした。
でもそのお二人のご活躍はもの凄いものです。

最後にあの日一番心に残った言葉です。
「自分は捨てないと思っている人達の税金で
毎日多くの犬猫が殺されている。」

六本木ヒルズイベントにて その三

さてさて、かたい話が続いてしまったのですが、
六本木ヒルズイベントでのお話まだ続きます^^

実は今回のイベントにはアニマルコミュニケーターの方のコーナーもあり
お手伝いからちょっと抜け出さしてもらって
新とジンジャーのお話を聞いてもらってきました。

二人ともレスキューされた子、レスキューされるまでどの様な暮らしをしていたのか
そしてどのようなトラウマがあるのかを聞きたかったのです。

まずはジンジャーから
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レスキューされる前の生活は?

ジンジャー:思い出したくない。最悪。
       ずっと繋がれてた。一人ぼっちだった。
       誰も撫でてくれない。とってもさみしかった。
       保健所がすごくいやだった。

捨てられたの?

ジンジャー:捨てられた。
       もういらないって。
       どうして?
       何で僕を捨てたの?

今の生活に不満はない?

ジンジャー:今は幸せ。
       ママならちゃんとしたおうちを探してくれる。
       ママなら大丈夫。
       不満なんかあるわけないよ。
       家族みんな大好きだよ。
       新は良いお兄ちゃんだよ。

痛い所や苦しい所はある?

ジンジャー:一瞬息苦しい。ちょっとね。飲みすぎちゃうんだよね。
       後ろ足が歩くのが辛い。
       だるいから休憩しちゃう。
       年だからね。
       おなかはいたくないよ。

お散歩中に吠えるのはなぜ?

ジンジャー:新は僕のお兄ちゃんだから、近くによるなって言ってる。
       守ってるんだよ。
       他の犬に挨拶する必要なんかない。
       ごめんね、なおらない。

ごはんで好きなものは?

ジンジャー:お肉を焼いたのとその汁(笑
       早くご飯食べたいな~。
       そわそわしちゃうよ。プハッ!

今まで行った所でもう一度行きたい所は?

ジンジャー:新と一緒ならどこでも楽しい。
       一緒にいる事が楽しいんだ。

お散歩中にうんちを食べるのはなぜ?

ジンジャー:うんち隠してあげてるんだよ。
       それと少しご飯足りないかも。

どうやらジンジャー、かなりの新LOVEのご様子(^^;
本当に新が好きで好きで仕方がないみたいです。

ウイアネさんから「ゲイラブだ~!!」って笑われても
新一直線なのね~。

ジンジャーに「もういらないって捨てられたの。どうして?」と
言われたときには、涙が溢れちゃいました。

素直なくせに、意外と頑固というか、
悪いところを直す気はさらさらないようでございます(涙

それにしても一番好きなのが肉汁とは(笑

次回は新君とのお話で~す!

六本木ヒルズイベントにて その二

さて、会場の様子ですが肖像権の問題で写真NGだったので
会場の様子は↓のブログ等でご覧下さい。

めぐろのいぬやしきさん
ninaemaさんのブログ
くみさんのブログ

会場を入ってすぐにセンターに収容された犬猫の白黒の写真が続きます。
彼らを待ち受けるのは、二酸化炭素による殺処分です。
一般的に処分は安楽死と思われてますが、実際は長い時間
苦しみながら死んでいく窒息死です。

写真の中からは、殺されようとしている動物達がみつめ返していました。

譲渡会の後のトークイベントで作家の渡辺眞子さん
「この写真を撮った人は皆、自分の犬猫を家族として愛している人たちです。
そんな彼らがセンターに行き、これから殺処分される動物達が、
まっすぐに彼らをみつめてくるのを写真に撮ることがどれ程辛いことか
想像して下さい。」
とおっしゃっていたのが深く印象に残ってます。

未だセンターに足を踏み入れられない情けない自分。
でも、いつかはきちんと向き合わなければいけない事だと思ってます。

会場の奥の方では、定点回収の様子が繰り返し映像で流れていました。

定点回収って知っていますか?
地方自治体の回収車が巡回して飼い主がいらなくなったと
連れてきたペットを引き取ってそのままセンターにつれていく事です。

正直私はつい最近までそのような制度があること自体知りませんでした。
そして当たり前のように回収車が来るのを並んで待っている人たちがいることも。

写真も映像も動物を愛する人間には向き合うことに勇気がいるものでした。
でも多くの人が、その写真の前で長い時間立ち止まり、涙を流していました。
現実を知ることって本当に辛いです。
でも一人でも多くの人が知らなければ、何も改善されません。

譲渡会終了後、一人残って藤野真紀子衆議院議員と渡辺眞子さんの
セミナー・対談を聞いてきました。

本当の事をいうと、私は政治家というものを信頼していません。

でも藤野真紀子さんが、センターに見学に行って最期の部屋にいる
傷ついた子、年老いた子達をみて
「どうして最期の1日でも、傷ついた子を消毒してあげて、抱いてあげて
人間って本当はこんなに素晴らしいものなのだよと教えてあげられないのか。」
と思ったと言った時、思わず涙が出てしまいました。

藤野さんはご自身で衝動的にセンターから犬を引き取った事があるそうです。
でもその犬が先住犬に吠え掛かって、萎縮させてしまったり、何度も逃げ出したり、
大変な苦労をされたそうです。でもその犬が凄い速さで変わっていく・・

これってお預かりをした多くの人が思う事なのではないかと思いました。

以下、藤野真紀子衆議院議員がお話された事を簡略にまとめました。

-動物愛護法の改正が近づいてきて、これからパブリックコメントの募集がある。
 環境省の職員は、そのパブリックコメントに全て目を通している。
 書類に多少の不備があっても、一つの意見としてカウントしてくれるので
 改正に向けて、きちんと声を上げてほしい。署名活動も効果的である。
 命にどう向き合うか、本当の意味での先進国の仲間入りをしてほしい。
 10年しつこく言い続ければ、世の中も、法律も確実に動きます。

-地方分権が進み、国の力が地方に届きにくくなっている。
 なので、都道府県知事・市長・町長などの選挙の時には、立候補者の人間性を
 よく見極めて投票してほしい。
 ある地方自治体では市長命令で公団住宅に住んでいる人に飼っているペットを処分するか
 公団住宅から出て行くか迫った。さらに生活保護を受けている人には、
 その打ち切りまで示唆した例もある。
 また、どんなに劣悪なペットショップでも、地元という事で簡単に営業許可を出す
 地方自治体がある。

-まだまだ動物を物として考えている人はたくさんいる。
 動物虐待は犯罪であるという事を全国的に周知する必要がある。
 そのために環境省に「動物虐待は犯罪」というポスターを作らせた。
 これから全国に張り出していく。
 またいくら法律があっても検挙できなくては画に描いたもちなので
 もし虐待の現場を見つけたらすぐに110番通報してほしい。

-現在国は民間個人でシェルターを持っている人におんぶに抱っこの状態。
 それを改善するために予算を取り、地方自治体が民間にシェルター業務を委託する
 等のモデルケースを立ち上げていきたい。

-現在、狂犬病予防接種で入る税金は一般財源化され、動物のために使っていない
 自治体があるので、それをはっきりさせて動物のための目的税化したい。
 同じくペットショップに税金をかけて(ペット税)、ペットショップで動物を買いにくくしたい。

等など、ここに紹介するのはほんの一部なのですが、とても熱く語ってらして
10年しつこく声を上げ続ければ国は変わると言われた所には本当に感動しました。

そう、10年前はこんなに多くの人が動物愛護について真剣に考えていなかったはず。
センターでの殺処分がなくなる事を目指して、せめて処分方法が安楽死になるように
私達一人一人が声をあげていかなくてはいけないと強く思います。

六本木ヒルズイベントにて その一

2月1日~3日にかけて六本木ヒルズにて開催されていた
「ペットは家族一生一緒」フォトメッセージ展が無事に終了致しました。
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ハッピーラブズからは沢山のお手伝いさんと共に
Teddy君、エリーちゃんランディ君が参加してくれて
「純血種でさえもこれほど捨てられ処分されているという現状、
それもこれほど愛情に溢れる良い子達が」という事を
その身をもって示してくれました。

彼らのお陰で3日間で20860円のご寄付を頂く事が出来ました。
すでに50頭近い保護犬達を抱え医療費もままならない状態の中
皆様のお気持ちは大切に使わせて頂きたいと思います。

ご寄付頂いた皆様、本当に有難うございました。

今回参加してくれた保護犬たち、

Teddy君は、保護されてからまだ間がないのでガリガリ君でしたが
誰にでもぺた~っとくっついてお腹を見せてくれる優しい子です。
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一度会ったらその可愛さに絶対にいちころになりますよ。
私もそのままお持ち帰りしちゃいたい位でした(爆


エリーちゃんは、まだまだ若いラブそのものの可愛さ!
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「なに、なに、なに~?」と好奇心旺盛で、人間も犬も大好きです。
きちんとしつけが出来る人なら、最高の家族になってくれるはず!!


ごめんなさい、会場での写真がないのですがランディ君はとても優しい子です!
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お預かりさん宅の2歳のお子様とべったりで、彼にされるがままに相手が出来る
本当に穏やかで優しい男の子です。
小さなお子様のいるご家庭でも問題なく暮らせる子だと思います。


どの子もどうして捨てられたの?と首を傾げちゃう様な良い子ばかり。
この子達の他にもハッピーラブズには家族を待っている子が沢山います。
みんな本当に良い子ばかりです。

犬を飼おうと思ったら、ペットショップに行く前に、ブリーダーさんを探す前に、
一度家族を探している子達を見に行ってみては如何でしょうか?

そして、犬を家族に迎える時は必ず、一生一緒にいてあげて下さい。
決して捨てないで下さい。

会場の様子はまた改めて。
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